中川卓爾 腰痛治療法

医者とは違った治療法を実践!!

中川卓爾さんは、昭和12年生まれの75歳です。
昭和35年、筑波大学で運動医学を学んだ後、大阪、京都で15年間高校の保健体育教諭として勤務します。
その後、昭和50年、阪神タイガーストレーニングコーチに就任します。
コーチ時代は、江夏、田淵、掛布、眞弓、小林、江本、藤田、中村などの選手の強化とケアにあたりました。

そして昭和56年、豊田市斉藤病院機能訓練室長となり、平成 3年に鞍ヶ池ヘルスケアを設立し、院長に就任します。

これまで30年以上の経歴の中で、50万人以上の患者を治療してきた実績があります。

中川さんは、陸上、水泳、スキー、スケートで16回も国体に出場していて、
48才から、トライアスロンの世界大会を含めて、30回出場して10回も優勝しています。

ホノルルマラソンにも21回出場して完走しており、56才マスターズ3,000m障害の日本記録保持者でもあります。

中川卓爾さんが考案した中川式腰痛治療法は、誰でも実践できる方法で、
1日15分の実践で、30日後には腰痛だったことも忘れてしまうほど改善した人が多数いて、
評判になっています。

口コミでも、毎日数分のトレーニングで、痛みとは無縁の生活を送れるようになりました。と絶賛しています。

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